{"product_id":"kobehakeikaku-graphilo-a5-note-plain","title":"神戸派計画 グラフィーロ A5ノート 無地","description":"\u003ch2\u003e神戸派計画 GRAPHILO(グラフィーロ) A5ノート 無地\u003c\/h2\u003e\n\u003ch3\u003e書くことを愛する紙 GRAPHILOの開発\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e神戸派計画のオリジナルペーパー〈GRAPHILO｜グラフィーロ〉はギリシャ語の「書く（graph）」と「愛する（philo）」を合わせてネーミングされました。万年筆の書き味にこだわった紙製品を作りたいという思いから製造された紙です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003eGRAPHILOの書き味\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e紙には表面に加工を施さない「非塗工紙」と填料と呼ばれる顔料を塗布する「塗工紙」があり、〈GRAPHILO〉の書き味の特徴の多くはこの填料の種類・量・配合方法の工夫によって生まれました。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0756\/9391\/6481\/files\/R1JBUEhJTE-hw8muta0_480x480.jpg?v=1690274489\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eぬらぬらとした豊潤なインクフロー\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紙の風合いを残しながらも、かすれや引っ掛かりのない滑らかな書き心地です。\u003cbr\u003eこの感覚を「ぬらぬら」という言葉で表現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e輪郭がシャープな描線\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e薄く塗布しても表面をしっかりと覆うことのできる填料を使用したことで、にじみや文字太りを発生しにくくすることに成功しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eインクの発色の良さ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e均一なコート層によってインクが美しく発色し、濃淡の表現も豊かです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e裏抜けの軽減\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e填料の配合を調整し、太字のペン先を使ったり、重ね書きをしてもインクが裏抜けしにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e表裏差の軽減\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e紙にはかならず表裏の差が出ます。\u003cbr\u003eその差によっては同じものでも書き味が大きく異なる紙もありますが、〈GRAPHILO〉は表裏の差を抑えることにも気を配りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※〈GRAPHILO〉はぬらぬらとした書き味を持たせるため、インクの浸透がやや遅い傾向があります。\u003cbr\u003eまた、ご使用いただくペンやインクの相性によっては上記の特徴を感じにくい場合がございます。\u003cbr\u003eお手持ちの筆記具との相性を試しながらご使用ください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e特徴を活かした「描（えが）く紙」としてのGRAPHILO\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e近年〈GRAPHILO〉は、文字を「書く」だけでなく絵を「描く」紙としても注目を集めています。\u003cbr\u003e紙厚はコピー用紙程度ですが水でぼかしたり色を重ねても、紙がヨレず裏抜けもしにくい性質によって新たに「描く」紙としての可能性を広げました。\u003cbr\u003eまた、インクをゆっくり浸透させるという特徴が、万年筆で描いた線を水筆で延ばして描くサトウヒロシ氏の描画法「万年筆ラクガキ」にマッチし〈GRAPHILO〉を使用した数々の作品が描かれています。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e\n\u003cstrong\u003e記入量と持ち運びやすさのバランス型A5サイズ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e開きの良い糸綴じ製本を採用した64ページのノートです。\u003cbr\u003e罫線は無地・8mm横罫・4mm方眼の3種類です。風合いのある紙を表紙に採用しています。\u003cbr\u003e手帳などに採用されることの多いA5サイズ。A5までが女性のハンドバッグに入れられる許容サイズでしょうか。ただし、開いてA4なので書きこむ量は確保されています。「学ぶ」ためのノートとしては小さいですが「記録」程度には十分です。持ち運びやすさと記入量のバランスで選ぶならこのサイズがおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【商品仕様】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eサイズ：A5｜210 x 148mm\u003cbr\u003e枚　数：64ページ\u003cbr\u003e罫　線：無地\u003cbr\u003e製　本：センターミシン（糸）綴じ\u003c\/p\u003e","brand":"Pentonote","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47423938396481,"sku":"01-00127","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0756\/9391\/6481\/files\/graphilo-A5-note-plain.webp?v=1754550908","url":"https:\/\/pentonotelife.biz\/ko\/products\/kobehakeikaku-graphilo-a5-note-plain","provider":"文化堂 │ Pentonote","version":"1.0","type":"link"}